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日々の仕事の傍ら、休日にはライブ活動を楽しむ。
トータスの組織活性化リーダーでもある
佐藤課長の素顔を紹介いたします。 |
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| ずっと音楽漬けで、実は25歳までプラプラしてました。プラプラと生きるって簡単そうに見えるけど、結構過酷なんですよ(笑)周りの評判はメチャクチャ悪いしー。でもこの時期の自分がなかったら、面白味の欠けるつまんない人間になっていたかも。あの頃の自分の中にあった「夢」や「勘違い」や「コンプレックス」は一生忘れたくないですね。今でも僕の「原動力」です。 |
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「普段何してるんですか?」ってよく聞かれます。存在があやしいんだと思います。
簡単に言うと「組織の活性化」を目的としています。大きく分けて、人(人材)、仕組み、お客様と地域社会の3つを柱に取り組んでいます。例えば、採用活動や社内行事の企画運営、社内プロジェクト、コミュニティ…など、どの仕事にも「トータスの個性が強くなるように!」という想いを込めています。
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もちろん!トータスでのいろいろな経験は、大学時代の勉強よりもずっと身にしみて楽しいし、やっぱり良い会社には良い仕事があるんだなって思います。将来、社会貢献のために独立したいと思っていますが、ここでの経験がきっと生きるでしょうねー。
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周囲は僕の事を「マイペース」、「真面目」、「不真面目」、「負けず嫌い」、「やさしい」、「冷たい」、「正義感が強い」など両極端に言いますが、当たってるなーと思います。全部自分らしい気もします。一番捉え難いのは自分自身のことですから。 |
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「破壊と創造」が僕の一貫したテーマ。僕は楽器の演奏でも、同じ曲に同じアプローチは二度としないんです。わざと違う方法をとって、その変化から生まれる感動を感じていたいんですよね。だから仕事でも、いかに新鮮な気分でいられるかを大切にしています。
毎日が真剣勝負!とか全力投球で頑張る!なんて正直少しも思いません(笑) 生きるってそんな単純な事じゃないだろー!って思うからです。仕事も楽器(ドラム)演奏も同じこと。「力を抜いて」る時が一番カッコいいし、周囲にも幸せを与えているはずだと思っています。 |
佐藤 大 Dai Sato |
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| 1976年生まれ/A型/東京都狛江市出身。楽器演奏(ドラムス)が趣味で、休日はライブ活動を中心に、ジョギング、レコード屋探しを楽しんでいます。 |
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